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韓国の良いところを教えてください。私は韓国が大嫌いです。
- 回答 -
すばらしい国と人たちですよ。それでは紹介しましょう。
・人に対してありもしない事を悪い悪いと言っておきながら、自分の事実悪い所は一つも反省しないポジティブさ。
・強姦率、ひったくりの犯罪発生率の高さに裏づけされている自己を助け、弱きを挫くとする卑劣極まりないこれまたポジティブな利己主義さ
・強制連行、従軍慰安婦の嘘デタラメをでっち上げて日本人から金をせしめ、在日特権でこれまた日本人の税金に寄生して自分たちの金にする利己的な利益追求心
・何をしてもばれなければ犯罪にならないという法律に挑戦する倫理
・「嫁は三日殴らないと狐になる」、「共に井戸を掘り一人で飲む」、「川に落ちた犬は棒で叩け」、「人が私を欺くならその前に私が欺こう」という、ことわざに代表される先人の知恵とその民族性
・街宣黒バス偽者ウヨクによる自作自演によって日本人の日本を愛する心をなくさせる巧みな頭脳
・人の物は自分の物、自分の物は自分の物とするジャイアンのような力強い意思
・文化を盗むという文化がある。
・歴史捏造という歴史をもっている
・キリストは韓国人であり、キリスト教は韓国起源(らしい)
・ドラえもんは韓国が起源(らしい)
・日本人のスポーツ選手で功績があった人たちを勝手に韓国人認定してあげるやさしさ
・恩を仇で返してあげるサプライズ精神
・日本人は韓国人より下で当然であるという意味不明のファンタジーとその想像力
・竹島を不当に軍事占領して、民間漁船を攻撃して死者までだしておいて拿捕し、人質にして日本に数ある事を要求し、国際司法裁判所にも出廷しないすばらしい首相をお持ち
・ネパールのシェルパ組合(エベレスト登山の案内人)は『今後、韓国人登山客の道案内はしない』と公式に表明してもらってる
理由は「ささいなことですぐ殴るから」
・お祭りで何の罪もないニワトリや犬、日本の国鳥のキジを惨殺して血の滴る生首、死体を路上に並べるという文化をお持ちである
・パラオの橋を韓国が日本の鹿島建設より半額で引き受けて作ってあげている。(ちなみにこの橋は見るも無残に崩壊しており、日本のODAで作り直している。そしてパラオは日本に大変感謝している)
・韓国人は災害などで「自分が困ったときに助けてもらうのは当然」と考えているくせに、他人が苦しんでいるのを見ても何とも思わないこれまた前向きな考え
・アルゼンチンでは韓国人犯罪が多すぎて『追放したい民族1位』に堂々と輝いた
・メキシコでは現地の法律を無視することから『共存できない民族』に賞賛されている
・タイのマスコミは『韓国には絶対に行くな』と、その危険性を再三に渡り警告してもらっている
・フィリピンでは人身売買が酷すぎて“政府に”訴えられるという前代未聞の珍事に名をはせた
(最近フィリピン人女性にフィリピン当局が『韓国人警戒令』まで出していた)
・アメリカ外務省も1999年10月29日には、『世界中の国々で韓国に対してのみレイプ警告』を出してもらっている
ちなみに韓国人に一番レイプされているのは日本人
以上、韓国の良い所、韓国人の良い所でした。参考にしてください。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
豚キムチ
- 回答 -
すばらしい国と人たちですよ。それでは紹介しましょう。
・人に対してありもしない事を悪い悪いと言っておきながら、自分の事実悪い所は一つも反省しないポジティブさ。
・強姦率、ひったくりの犯罪発生率の高さに裏づけされている自己を助け、弱きを挫くとする卑劣極まりないこれまたポジティブな利己主義さ
・強制連行、従軍慰安婦の嘘デタラメをでっち上げて日本人から金をせしめ、在日特権でこれまた日本人の税金に寄生して自分たちの金にする利己的な利益追求心
・何をしてもばれなければ犯罪にならないという法律に挑戦する倫理
・「嫁は三日殴らないと狐になる」、「共に井戸を掘り一人で飲む」、「川に落ちた犬は棒で叩け」、「人が私を欺くならその前に私が欺こう」という、ことわざに代表される先人の知恵とその民族性
・街宣黒バス偽者ウヨクによる自作自演によって日本人の日本を愛する心をなくさせる巧みな頭脳
・人の物は自分の物、自分の物は自分の物とするジャイアンのような力強い意思
・文化を盗むという文化がある。
・歴史捏造という歴史をもっている
・キリストは韓国人であり、キリスト教は韓国起源(らしい)
・ドラえもんは韓国が起源(らしい)
・日本人のスポーツ選手で功績があった人たちを勝手に韓国人認定してあげるやさしさ
・恩を仇で返してあげるサプライズ精神
・日本人は韓国人より下で当然であるという意味不明のファンタジーとその想像力
・竹島を不当に軍事占領して、民間漁船を攻撃して死者までだしておいて拿捕し、人質にして日本に数ある事を要求し、国際司法裁判所にも出廷しないすばらしい首相をお持ち
・ネパールのシェルパ組合(エベレスト登山の案内人)は『今後、韓国人登山客の道案内はしない』と公式に表明してもらってる
理由は「ささいなことですぐ殴るから」
・お祭りで何の罪もないニワトリや犬、日本の国鳥のキジを惨殺して血の滴る生首、死体を路上に並べるという文化をお持ちである
・パラオの橋を韓国が日本の鹿島建設より半額で引き受けて作ってあげている。(ちなみにこの橋は見るも無残に崩壊しており、日本のODAで作り直している。そしてパラオは日本に大変感謝している)
・韓国人は災害などで「自分が困ったときに助けてもらうのは当然」と考えているくせに、他人が苦しんでいるのを見ても何とも思わないこれまた前向きな考え
・アルゼンチンでは韓国人犯罪が多すぎて『追放したい民族1位』に堂々と輝いた
・メキシコでは現地の法律を無視することから『共存できない民族』に賞賛されている
・タイのマスコミは『韓国には絶対に行くな』と、その危険性を再三に渡り警告してもらっている
・フィリピンでは人身売買が酷すぎて“政府に”訴えられるという前代未聞の珍事に名をはせた
(最近フィリピン人女性にフィリピン当局が『韓国人警戒令』まで出していた)
・アメリカ外務省も1999年10月29日には、『世界中の国々で韓国に対してのみレイプ警告』を出してもらっている
ちなみに韓国人に一番レイプされているのは日本人
以上、韓国の良い所、韓国人の良い所でした。参考にしてください。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
豚キムチ
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北朝鮮に高級外車3台を不正に輸出したとして、関税法違反などの罪に問われた朝鮮籍で元会社役員の男性被告(71)の論告求刑公判が2日、東京地裁で開かれた。被告は警視庁公安部の捜査で、不正輸出にとどまらず政治工作や外貨獲得活動などを行う「工作員」である疑いが浮上している“いわくつき”の人物。この日、犯行について「違法と分からなかった」と強弁する被告にガブリとかみついたのは、法壇の中心に座り審理を見守るはずの、裁判官だった。(時吉達也)
起訴状と検察側の冒頭陳述によると、被告は平成20年9月と12月、経済産業省の許可なしに、中古の高級外車3台(計720万円)を北朝鮮に輸出したなどとされる。日本では18年11月以降、国連安保理決議に基づく経済制裁で、乗用車を含む北朝鮮への「ぜいたく品」の輸出が禁止されており、被告は外車の仕向地を韓国内の「仁川」などと記載。韓国経由で、北朝鮮の「インド大使館」あてに車を送る偽装工作が行われたという。
秘密資金を扱い偽札の製造や資金洗浄にも関与したとされる朝鮮労働党の工作機関「39号室」の、傘下会社「朝鮮サンミョン」の指示で業務にあたっていた被告。これまでの公判では、「最終的な輸送先が北朝鮮であることは知っていたが、韓国への輸送以外は関与していなかった」と強調。起訴内容を認めた上で、違法性の認識はなかったとする主張をしていた。
この日は冒頭で、前回公判から続いた検察側・弁護側双方の被告人質問が終了。一息ついた被告に、裁判官が穏やかな口調で質問を始める。
裁判官「『若い時から貿易の仕事に携わってきたが、ことごとくうまくいかず全然もうからない』ということだったが、本当ですか」
被告「はい」
裁判官は、被告が事業で十分な収入を得ていない点について、裏の仕事=「工作員」業務で生計を立てていた可能性について追及する。北朝鮮政府機関との結びつきの強さは、被告の「再犯可能性」を左右するためだ。
裁判官「時々新規事業を立ち上げていますよね。資金はどうしたんですか」
被告「投資してくれる人がいました」
裁判官「誰ですか」
被告「われわれの関係の仲間とか」
裁判官「朝鮮総連の?」
被告「そうです」
裁判官「不思議なのはですね。あなたはいろいろ事業の失敗を繰り返しているのに、なぜ資金が集まるんですか」
被告「事業としては最終的にはそう(失敗に)なりますが、はじめのうちは運営できているので。つなぎつなぎで」
裁判官「もうからない事業に投資するというのは、経済原理として理解できないんですが」
被告「祖国(北朝鮮)の関係の仕事なので。理解してくれる仲間もいます」
裁判官は今回の不正輸出に対する「違法性の認識の有無」についても尋ねていく。口調は次第に攻撃的になり、被告がたじろぎ沈黙する時間も増える。
裁判官「今回は合法と思っていた、ということなんですね」
被告「最初はその認識でした。結果、今は反省して…」
裁判官「(遮って)それはいいです。輸出するときのことです」
被告「大丈夫だと思いました」
裁判官「ではなぜ、自分の名前でなく会社名で送っているんですか」
被告は輸出の名義に、自らが設立し「休眠状態にあった」(被告)という会社名を使用していた。
被告「会社名にして、商品マークをつけた方がいいといわれたので…」
裁判官「通関業者の指導ではないでしょう。業者は『会社名で送るなら商品マークを』と言っただけ。誰かがあなたにアドバイスした、なんて証拠はない。あなたが決めたんでしょ。なぜですか」
被告「…」
裁判官「誰からも言われていないのに! なぜそうしたの!」
被告「…車を売るから、個人より会社名の方がいいかと」
裁判官「うそですよね? 違法と分かっていたから、個人名を使いたくなかったんじゃないですか」
被告「…」
裁判官は続けて、車を韓国に送った後の手続きに関与していない、とする被告の主張をただしていく。
裁判官「輸送の諸経費がかかっていて、それ以上の額をもらえなければ困るわけですよね」
被告「はい、そうです」 裁判官「じゃあ、なぜ韓国到着後の経費について聞いていないんですか」
被告「サンミョンに後で請求すればいいと思ったので。(別の仕事で)中国に集金に行っていたのもありまして」
裁判官「恩義のあるサンミョンのためにやっていたのに、『忙しいから』という理由で確認をサボっていたと」
被告「そうではないです」
裁判官「実際には北朝鮮に輸出していたわけですよね。それは関知していない、と」
被告「はい」
裁判官「なぜ関心がないんですか? それで経費の額も変わるのに。無責任ですよ」
被告「…」
断定的な口調で追及する裁判官。時折弁護人が異議を唱えようとするが、「弁護人はちょっと待っててくださいよ!」と一蹴(いっしゅう)する。
裁判官「結局もうかるかも分からない、刑事責任に問われる可能性もある、そんな仕事に手を染めた動機は何ですか」
被告「…」
裁判官「もうけ目的ではない、と」
被告「はい」
裁判官「サンミョンのため役立ちたい、と」
被告「まあ、そうです」
裁判官「なぜそこまで? そんなに大きな便宜をうけていたんですか」
被告「大きい小さい、という問題ではないんです」
裁判官の質問はすでに30分を経過したが、追及の手は緩まない。
裁判官「なぜベンツの輸出が、祖国に役立つことになるんですか」
被告「ベンツはやって、他はやらない、ということではありません。祖国がサンミョンにお願いしているということは、外交的な考えがあるということで、それはやるべきだと」
裁判官「サンミョンと祖国の利益はイコールだということですか。一応会社で、国ではないですよね」 被告「向こうには『個人の会社』なんてありませんから」
裁判官「北朝鮮の会社なら、祖国と同じ、ということですか」
被告「そういう認識、ちょっと持ってます」
被告は検察側の被告人質問で「歳も歳。今後はサンミョンの仕事を一切断る」と答えていた。
裁判官「『祖国』と同じ意味の会社。『一切サンミョンに協力しない』と言いましたが、それは可能なんですか」
被告「年齢の問題もあるので…。きっぱりと言い切りました」
検察側は論告で、「サンミョンは北朝鮮政府直轄で、被告は今後も同様の犯行に加わる可能性が高い」などとして、懲役1年6月を求刑。弁護側は「実質的な利益はなく、真摯(しんし)に反省し捜査に協力している」として執行猶予付きの判決を求め、結審した。判決は16日に言い渡される。
被告は今回の犯行のほか、希少金属(レアメタル)を南アフリカで調達する計画や、農水産物の日本への輸入など幅広い活動に携わっていたことが警視庁公安部の捜査で判明しているが、その実態が公判で明らかになったとは言い難い。裁判に不利に影響することが明らかなほど“祖国愛”を吐露してしまった被告。果たして、「今後は日本の国内法を順守し、襟を正して生活する」(被告の最終意見陳述)という言葉を守りきれるだろうか。
(この記事は社会(産経新聞)から引用させて頂きました)
豚キムチ
起訴状と検察側の冒頭陳述によると、被告は平成20年9月と12月、経済産業省の許可なしに、中古の高級外車3台(計720万円)を北朝鮮に輸出したなどとされる。日本では18年11月以降、国連安保理決議に基づく経済制裁で、乗用車を含む北朝鮮への「ぜいたく品」の輸出が禁止されており、被告は外車の仕向地を韓国内の「仁川」などと記載。韓国経由で、北朝鮮の「インド大使館」あてに車を送る偽装工作が行われたという。
秘密資金を扱い偽札の製造や資金洗浄にも関与したとされる朝鮮労働党の工作機関「39号室」の、傘下会社「朝鮮サンミョン」の指示で業務にあたっていた被告。これまでの公判では、「最終的な輸送先が北朝鮮であることは知っていたが、韓国への輸送以外は関与していなかった」と強調。起訴内容を認めた上で、違法性の認識はなかったとする主張をしていた。
この日は冒頭で、前回公判から続いた検察側・弁護側双方の被告人質問が終了。一息ついた被告に、裁判官が穏やかな口調で質問を始める。
裁判官「『若い時から貿易の仕事に携わってきたが、ことごとくうまくいかず全然もうからない』ということだったが、本当ですか」
被告「はい」
裁判官は、被告が事業で十分な収入を得ていない点について、裏の仕事=「工作員」業務で生計を立てていた可能性について追及する。北朝鮮政府機関との結びつきの強さは、被告の「再犯可能性」を左右するためだ。
裁判官「時々新規事業を立ち上げていますよね。資金はどうしたんですか」
被告「投資してくれる人がいました」
裁判官「誰ですか」
被告「われわれの関係の仲間とか」
裁判官「朝鮮総連の?」
被告「そうです」
裁判官「不思議なのはですね。あなたはいろいろ事業の失敗を繰り返しているのに、なぜ資金が集まるんですか」
被告「事業としては最終的にはそう(失敗に)なりますが、はじめのうちは運営できているので。つなぎつなぎで」
裁判官「もうからない事業に投資するというのは、経済原理として理解できないんですが」
被告「祖国(北朝鮮)の関係の仕事なので。理解してくれる仲間もいます」
裁判官は今回の不正輸出に対する「違法性の認識の有無」についても尋ねていく。口調は次第に攻撃的になり、被告がたじろぎ沈黙する時間も増える。
裁判官「今回は合法と思っていた、ということなんですね」
被告「最初はその認識でした。結果、今は反省して…」
裁判官「(遮って)それはいいです。輸出するときのことです」
被告「大丈夫だと思いました」
裁判官「ではなぜ、自分の名前でなく会社名で送っているんですか」
被告は輸出の名義に、自らが設立し「休眠状態にあった」(被告)という会社名を使用していた。
被告「会社名にして、商品マークをつけた方がいいといわれたので…」
裁判官「通関業者の指導ではないでしょう。業者は『会社名で送るなら商品マークを』と言っただけ。誰かがあなたにアドバイスした、なんて証拠はない。あなたが決めたんでしょ。なぜですか」
被告「…」
裁判官「誰からも言われていないのに! なぜそうしたの!」
被告「…車を売るから、個人より会社名の方がいいかと」
裁判官「うそですよね? 違法と分かっていたから、個人名を使いたくなかったんじゃないですか」
被告「…」
裁判官は続けて、車を韓国に送った後の手続きに関与していない、とする被告の主張をただしていく。
裁判官「輸送の諸経費がかかっていて、それ以上の額をもらえなければ困るわけですよね」
被告「はい、そうです」 裁判官「じゃあ、なぜ韓国到着後の経費について聞いていないんですか」
被告「サンミョンに後で請求すればいいと思ったので。(別の仕事で)中国に集金に行っていたのもありまして」
裁判官「恩義のあるサンミョンのためにやっていたのに、『忙しいから』という理由で確認をサボっていたと」
被告「そうではないです」
裁判官「実際には北朝鮮に輸出していたわけですよね。それは関知していない、と」
被告「はい」
裁判官「なぜ関心がないんですか? それで経費の額も変わるのに。無責任ですよ」
被告「…」
断定的な口調で追及する裁判官。時折弁護人が異議を唱えようとするが、「弁護人はちょっと待っててくださいよ!」と一蹴(いっしゅう)する。
裁判官「結局もうかるかも分からない、刑事責任に問われる可能性もある、そんな仕事に手を染めた動機は何ですか」
被告「…」
裁判官「もうけ目的ではない、と」
被告「はい」
裁判官「サンミョンのため役立ちたい、と」
被告「まあ、そうです」
裁判官「なぜそこまで? そんなに大きな便宜をうけていたんですか」
被告「大きい小さい、という問題ではないんです」
裁判官の質問はすでに30分を経過したが、追及の手は緩まない。
裁判官「なぜベンツの輸出が、祖国に役立つことになるんですか」
被告「ベンツはやって、他はやらない、ということではありません。祖国がサンミョンにお願いしているということは、外交的な考えがあるということで、それはやるべきだと」
裁判官「サンミョンと祖国の利益はイコールだということですか。一応会社で、国ではないですよね」 被告「向こうには『個人の会社』なんてありませんから」
裁判官「北朝鮮の会社なら、祖国と同じ、ということですか」
被告「そういう認識、ちょっと持ってます」
被告は検察側の被告人質問で「歳も歳。今後はサンミョンの仕事を一切断る」と答えていた。
裁判官「『祖国』と同じ意味の会社。『一切サンミョンに協力しない』と言いましたが、それは可能なんですか」
被告「年齢の問題もあるので…。きっぱりと言い切りました」
検察側は論告で、「サンミョンは北朝鮮政府直轄で、被告は今後も同様の犯行に加わる可能性が高い」などとして、懲役1年6月を求刑。弁護側は「実質的な利益はなく、真摯(しんし)に反省し捜査に協力している」として執行猶予付きの判決を求め、結審した。判決は16日に言い渡される。
被告は今回の犯行のほか、希少金属(レアメタル)を南アフリカで調達する計画や、農水産物の日本への輸入など幅広い活動に携わっていたことが警視庁公安部の捜査で判明しているが、その実態が公判で明らかになったとは言い難い。裁判に不利に影響することが明らかなほど“祖国愛”を吐露してしまった被告。果たして、「今後は日本の国内法を順守し、襟を正して生活する」(被告の最終意見陳述)という言葉を守りきれるだろうか。
(この記事は社会(産経新聞)から引用させて頂きました)
豚キムチ
★★★韓国語を短期間でマスターする方法★★★韓国ドラマを字幕ナシで観れるようになりたいです!
韓国語会話を覚えるには韓国語教室に通うしかないでしょうか?韓国語講座や韓国語教材などでも覚えられるものでしょ
うか?
韓国語をぺらぺらになるというレベルではなくて、冬ソナとかオールインのような韓国語ドラマの字幕版を字幕ナシで観れるようになれればいいです。
- 回答 -
外国語の勉強はコツコツと長期間継続する事が基本です。
あなたが書かれた、短期間、マスターというのはどのくらいの期間やレベルを指すのか分かりませんが、短い期間でドラマを字幕無しで理解するレベルになりたいのであれば、その国に住んで母国語を使わない環境での生活をお勧めします。
外国語の勉強を継続する者としては、短期間で簡単なゴールはないと申し上げます。
(この記事は「教えてgoo!」より引用させて頂きました。)
豚キムチ
韓国語会話を覚えるには韓国語教室に通うしかないでしょうか?韓国語講座や韓国語教材などでも覚えられるものでしょ
うか?
韓国語をぺらぺらになるというレベルではなくて、冬ソナとかオールインのような韓国語ドラマの字幕版を字幕ナシで観れるようになれればいいです。
- 回答 -
外国語の勉強はコツコツと長期間継続する事が基本です。
あなたが書かれた、短期間、マスターというのはどのくらいの期間やレベルを指すのか分かりませんが、短い期間でドラマを字幕無しで理解するレベルになりたいのであれば、その国に住んで母国語を使わない環境での生活をお勧めします。
外国語の勉強を継続する者としては、短期間で簡単なゴールはないと申し上げます。
(この記事は「教えてgoo!」より引用させて頂きました。)
旬の野菜でヘルシな韓国料理を~お肉とともにどうぞ。9000円以上で★送料無料+プレゼント★◆... |
豚キムチ
韓国はなぜ弱気になったのですか?
- 回答 -
この数週間で、色々な事を知ったのだろう。
【経済的側面】
ウォンはハードカレンシーではないが、円はハードカレンシーである。
(ハードカレンシーとは、国際社会で信用と裏付けを持つ通貨のこと)
ウォンは世界的にみればアジアの一地方の一通貨でしかない。
朝鮮半島が夜になればウォンの取引は行われなくなる。
要するにウォンというのは世界的にみて比較的「普通の通貨」である。
それに対して円は、24時間常に世界情勢に反応して変動しながら世界中で取引される、ドル、ユーロとならぶ“世界3大通貨”の一つであり、いわゆる「普通の通貨」ではない。
また、経済大国とされる韓国でも経済規模は日本の8分の1程度である。
韓国は既に破産しかけている国であり、今もIMF管理下にある国であるため、日本との関係が致命的に悪化した場合には海外の資本が韓国から逃げる公算も高く、その意味では(“通貨の交換”とは無関係な部分で)韓国経済の崩壊という話も あながち間違いとまで言い切れないことを付記しておく。
【軍事的側面】
北朝鮮の親でもある中国が万博で近代化をアピールする中で、子である北朝鮮に、ましてや1000万人の離散家族を抱える中で出来ないのではないか。
写真と実体物で、北朝鮮の仕業と判断されているが・・・。
あの魚雷は古く錆びだらけ過ぎやしないだろうか?
こうしたものは、後から幾らでも理由をつけることが出来る。
ご存知のように北朝鮮と韓国(朝鮮戦争)は休戦中だ。
各国から援助で軍事政権だけが生き延びている国家が、自らの崩壊を導くであろう魚雷攻撃をする理由が、どうしても見当たらない。
日本のマスコミは、米軍・韓国軍発表の【配信ニュース】を流すだけ。
それを100%信じているだけ。
オバマ大統領の平和主義・核廃絶への意向に、反対する勢力がある。
何を隠そう、それがアメリカの軍需産業だ。
アメリカ国民のうち、2000万人以上もの国民が軍需産業で就労し、兵器売買で得られる収入もアメリカのGDPの8%を占める国であり、戦争産業で成立している国家だ。
こういった軍産複合体の力は恐ろしく根強いもの。
人々は平和を望むが、それを許さないのが軍産複合体、リヴァイアサンだろう。
実は、韓国の要請で在韓米軍の撤退が過日決まっている。
それは米国の軍産複合体にとって得意先を失う事に等しくもあり、こうした危機を自作自演して、やはり武器・兵器・国防軍は必要だ・・・という流れに戻そうとする行為に思えてならない。
日本も米軍基地移設問題で、日米安保条約の根本に触れる拒絶行為をしている最中に事件は起こったのだから、貴方の疑問は当然と言える。
事実、金正日総書記は魚雷事件後、あわただしく中国を訪問して自らの立場と真相を伝えたように思えるし、北朝鮮から真相を知った胡錦涛主席も、北朝鮮を断罪するような発言をしていない。
やはり何か、裏がありそうだと見るのが普通だろう。
そもそも哨戒艦とは海域の監視任務につく艦であり、レーダースウィープ要員も配置されている艦で、そうした艦に有って、北朝鮮の50年前の潜水艦サンオ級の音紋(潜水艦特有のエンジン音)を確認していない筈がなく、近代の洋上艦であれば、旧式なサンオ級の音紋採取・座標確認など容易いはずなのだ。
それがなぜ、攻撃を受けて沈没したか・・・。
引上げられた哨戒艦を見て、私の意見は決まった。
通常、洋上艦を潜水艦が魚雷攻撃する場合、発射した魚雷が洋上艦の船底に達した時に、わざと起爆させる方法をとるのだが、洋上艦はこの攻撃に耐えることが出来ず、艦の竜骨が折れてしまうからだ。
これはサンオ級潜水艦の能力では不可能。
米原潜・海自クラスの練度と経験を持っていなければ不可能な攻撃であり、私は、あの日特殊任務に就いていた米原潜の仕業だと確信している。
世界や米軍が味方してくれると思った〝韓国〟だが、中国は腰を上げず、米国すら対岸の火事を見る程度の扱いであり、当の北朝鮮も〝やっていない〟を連呼し、決め付けるなら〝宣戦布告〟だと言わんばかりの攻勢だ。
しかし、脆弱な経済基盤で、離散家族を残しなたかで、勝手に〝戦争〟など出来るはずも無い。
国が経済破綻を起こしてしまう。
アメリカはこの時を待っていたのではないか?
あくまで私見ですが・・・。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
豚キムチ
- 回答 -
この数週間で、色々な事を知ったのだろう。
【経済的側面】
ウォンはハードカレンシーではないが、円はハードカレンシーである。
(ハードカレンシーとは、国際社会で信用と裏付けを持つ通貨のこと)
ウォンは世界的にみればアジアの一地方の一通貨でしかない。
朝鮮半島が夜になればウォンの取引は行われなくなる。
要するにウォンというのは世界的にみて比較的「普通の通貨」である。
それに対して円は、24時間常に世界情勢に反応して変動しながら世界中で取引される、ドル、ユーロとならぶ“世界3大通貨”の一つであり、いわゆる「普通の通貨」ではない。
また、経済大国とされる韓国でも経済規模は日本の8分の1程度である。
韓国は既に破産しかけている国であり、今もIMF管理下にある国であるため、日本との関係が致命的に悪化した場合には海外の資本が韓国から逃げる公算も高く、その意味では(“通貨の交換”とは無関係な部分で)韓国経済の崩壊という話も あながち間違いとまで言い切れないことを付記しておく。
【軍事的側面】
北朝鮮の親でもある中国が万博で近代化をアピールする中で、子である北朝鮮に、ましてや1000万人の離散家族を抱える中で出来ないのではないか。
写真と実体物で、北朝鮮の仕業と判断されているが・・・。
あの魚雷は古く錆びだらけ過ぎやしないだろうか?
こうしたものは、後から幾らでも理由をつけることが出来る。
ご存知のように北朝鮮と韓国(朝鮮戦争)は休戦中だ。
各国から援助で軍事政権だけが生き延びている国家が、自らの崩壊を導くであろう魚雷攻撃をする理由が、どうしても見当たらない。
日本のマスコミは、米軍・韓国軍発表の【配信ニュース】を流すだけ。
それを100%信じているだけ。
オバマ大統領の平和主義・核廃絶への意向に、反対する勢力がある。
何を隠そう、それがアメリカの軍需産業だ。
アメリカ国民のうち、2000万人以上もの国民が軍需産業で就労し、兵器売買で得られる収入もアメリカのGDPの8%を占める国であり、戦争産業で成立している国家だ。
こういった軍産複合体の力は恐ろしく根強いもの。
人々は平和を望むが、それを許さないのが軍産複合体、リヴァイアサンだろう。
実は、韓国の要請で在韓米軍の撤退が過日決まっている。
それは米国の軍産複合体にとって得意先を失う事に等しくもあり、こうした危機を自作自演して、やはり武器・兵器・国防軍は必要だ・・・という流れに戻そうとする行為に思えてならない。
日本も米軍基地移設問題で、日米安保条約の根本に触れる拒絶行為をしている最中に事件は起こったのだから、貴方の疑問は当然と言える。
事実、金正日総書記は魚雷事件後、あわただしく中国を訪問して自らの立場と真相を伝えたように思えるし、北朝鮮から真相を知った胡錦涛主席も、北朝鮮を断罪するような発言をしていない。
やはり何か、裏がありそうだと見るのが普通だろう。
そもそも哨戒艦とは海域の監視任務につく艦であり、レーダースウィープ要員も配置されている艦で、そうした艦に有って、北朝鮮の50年前の潜水艦サンオ級の音紋(潜水艦特有のエンジン音)を確認していない筈がなく、近代の洋上艦であれば、旧式なサンオ級の音紋採取・座標確認など容易いはずなのだ。
それがなぜ、攻撃を受けて沈没したか・・・。
引上げられた哨戒艦を見て、私の意見は決まった。
通常、洋上艦を潜水艦が魚雷攻撃する場合、発射した魚雷が洋上艦の船底に達した時に、わざと起爆させる方法をとるのだが、洋上艦はこの攻撃に耐えることが出来ず、艦の竜骨が折れてしまうからだ。
これはサンオ級潜水艦の能力では不可能。
米原潜・海自クラスの練度と経験を持っていなければ不可能な攻撃であり、私は、あの日特殊任務に就いていた米原潜の仕業だと確信している。
世界や米軍が味方してくれると思った〝韓国〟だが、中国は腰を上げず、米国すら対岸の火事を見る程度の扱いであり、当の北朝鮮も〝やっていない〟を連呼し、決め付けるなら〝宣戦布告〟だと言わんばかりの攻勢だ。
しかし、脆弱な経済基盤で、離散家族を残しなたかで、勝手に〝戦争〟など出来るはずも無い。
国が経済破綻を起こしてしまう。
アメリカはこの時を待っていたのではないか?
あくまで私見ですが・・・。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
本場韓国屋台の味が恋しくなるな~♪タレがあまったら麺を入れてラッポッキに!【250g×2】【食... |
豚キムチ
2ndシングル『Baby U!』(10月26日発売)をリリースしたMBLAQ(エムブラック)が10月28日から3日間にわたり、東京・大阪・名古屋にてCD購入者イベントを開催し、2万3200人とハイタッチを行った。
MBLAQのイベントの写真
最終日となった30日の東京・新木場STUDIO COESTでは、ハイタッチ会に参加した12,500人の中から、さらに抽選で当選した1,500人が、限定LIVE&BINGO大会に参加。7月に韓国でリリースされた3rdミニ・アルバムのタイトル曲『モナリザ(MONA LIZA)』でメンバーがステージに登場すると、熱狂的な黄色い歓声が沸きあがった。
「今日も僕たちがみなさんのパワーをいただきます!」とジオが挨拶すると、続けて、日本デビュー・シングル『Your Luv』を歌い、このイベントのためだけに作られたサイン入りMBLAQのオリジナルクッションをBINGO大会でプレゼントした。ラッキーな当選者は、メンバーから直接クッションを手渡しされ、さらにハグというサービスもあり、感激のあまり泣き出すファンも。
メンバーは「幸せでした。心が高揚していて、こういう事が本当の幸せというものだな、と思いました」(ジュン)、「こんなに多くのファンの方々に近い距離で接する事はなかなかないですがお会いできて嬉しかったです。みなさんに感謝です」(チョンドゥン)と、ファンと触れ合う喜びを述べた。最後に、新曲『Baby U!』を披露。「前回同様、たくさんの皆さんが来て頂いて、本当に嬉しかったです」(スンホ)、「CD購入者限定イベントが終わって、やりがいも感じてきましたが、心残りも感じます。イベントをやるたびに多くの愛情をくださって、ありがとうございます」(ミル)と名残惜しさを伝えた。
なお、MBLAQは、12月3日(土)に神奈川・横浜アリーナで開催される音楽イベント「K-POP Festival X-mas Edition」に出演する。
(この記事はエンタメ総合(@ぴあ)から引用させて頂きました)
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