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韓国のロケットは失敗して、日本は成功しました。

でも韓国は何でも日本を意識して開発して来るので、追いつかれる心配もあります。



今現在、どの程度技術力に差がありますか?





- 回答 -

現地のニュースを翻訳します。参考にどうぞ。



http://www.ytn.co.kr/_ln/0104_200909111626006292

【日本が補給船を初めて発射し、成功しました.

宇宙産業発展に総力を傾けている日本は今「日本版宇宙基地?」(すいません、詳しく訳し方が分かりません。)の建設をするという、野心を燃やす計画も推進しています.



http://economy.hankooki.com/lpage/industry/200909/e2009090819151770...

【日本が、ナロ号より 190倍も力強い超大型宇宙ロケット 'H-ⅡB'を11日夜明け発射する.

このロケットの打ち上げが成功した場合、周辺アジア国々の宇宙開発競争さらに激しくなるこが見込まれます.

特にあの(初歩)段階に過ぎない宇宙ロケット開発に出た韓国に対して "北朝鮮を刺激することができる"と、日本は自分たちは韓国ナロ号より数百倍も性能がすぐれた超大型ロケットを発射することをどんなに正当化するかも国際社会の注目の種だ.

一部専門家たちは "ロケット開発で、日本がアメリカと密月関係を強固にすることだけですべての問題が覆われるのではない"と言いながら "北朝鮮が日本の超大型宇宙ロケット打ち上げを安保脅威で受け入れる場合、もう一度、長距離弾頭ミサイルの開発に入るきっかけになる恐れがある"と憂慮した.



8日、JAXAは三菱重工業と共同開発した H-ⅡBを 種子島宇宙センターで発射すると発表した.

このロケットは食糧と各種装備を積んだ無人補給機(HTV)を搭載し、地上 350㎞ 上空にある国際宇宙ステーション(ISS)に送る役目をする.

このロケットの気を引く理由は日本が今まで発射したロケットの中で最大で、全世界をひっくるめても超大型ということにある.地球低軌道まで打ち上げることができる搭載物の最大重量はおおよそ 19トン.

最近韓国の発射したナロ号が 100㎏の科学技術衛星を搭載したことと比べると、日本は190倍も力強いと言える.

大きさもナロ号を圧倒する.H-ⅡBの最大重量は 551トンでナロ号(140トン)より 4倍大きくて、高さは 56m,直径は 5.2mに至る.このロケットは H-ⅡAの改良型で H-ⅡAに使われるエンジン二つを一緒に装着して打ち上げ能力を 1.4倍位高めた.

複数のエンジンを一度に装着する技術はアメリカとロシアに引き続き日本が世界三番目.



このロケット上端部に搭載したHTVは重量が 16.5トンで長さ 10m,直径 4.4mで大きさがバス1台分で 6トンの物品を搭載する.1回用であるこの輸送機は自力でISSに接近し,食糧や衣類,各種実験装置などを伝達するようになる.日本は 2015年まで毎年 1機の HTVを発射する計画だ.



JAXA 側はロケット打ち上げが成功すれば独自的な輸送手段を確保して宇宙産業の世界進出を加速化することができると期待した.しかし韓国と中国,また北朝鮮など周辺国に、少なくとも衝撃を与える目的もあると分析される.去年 9月宇宙遊泳に成功して世界 3大宇宙強国に上がったと自慢した中国は日本の超大型ロケット開発に刺激を受けて総力戦をする可能性が非常に高い.



問題は日本が先に立って北朝鮮ミサイル開発を制裁しなければならないとした反応だ.

去る 4月長距離ロケット(銀河 2号)を発射した北朝鮮は当時人工衛星(光明星 2号)を搭載したと日本など国際社会の大陸間弾道ミサである(ICBM) 開発疑惑申し立てに正面対抗したように平和的宇宙開発という名分を立ててロケット開発に沒頭するまた一つの言い訳ができたというのだ.当時北朝鮮が主張した光明星 2号の重さは 30㎏に過ぎなかった.

(下の画像がナロ号と、日本のHTVの比較画像です。)】





若干、苦々しい感情はあるようです。

まぁナロ号が失敗しましたしねぇ。永遠のライバルですから、日本は。

まだ技術開発は日本が上ではありますね。宇宙開発以外の一部は追い抜かれましたが。



(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)



豚キムチ

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