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 【ヘーレンフェイン(オランダ)時事】スピードスケートの世界距離別選手権最終日は25日、当地の屋内リンクで行われ、男子500メートルで加藤条治(日本電産サンキョー)が2レースの合計タイム1分10秒00で4位に入った。優勝は今季のW杯で種目別総合王者の牟太※(※=金ヘンに凡、韓国)で、タイムは1分9秒64。及川佑(大和ハウス)は10位、長島圭一郎(日本電産サンキョー)は18位だった。

 女子500メートルでは、辻麻希(十六銀行)が合計1分17秒11で10位に入ったのが日本勢最高だった。住吉都(堀技研工業)は12位、小平奈緒(相沢病院)は18位。李相花(韓国)が1分15秒69で優勝した。

 女子団体追い抜きでは日本(穂積、高木美、菊池)が3分4秒10で7位に入った。優勝はオランダ。 





(この記事はスポーツ総合(時事通信)から引用させて頂きました)



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