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韓国経済と日本経済では、どちらが危ないですか?





- 回答 -

その国の経済力と国際的な信用力は通貨によって評価されます。その国の経済が強ければ買われ悪ければ売られます。例えば現在ヨーロッパではギリシャやポルトガルが経済破綻寸前です。当然これらの国の通貨は下落しています。ところが日本の場合は

この未曾有の大震災にもかかわらず円が上昇しています。これは何を意味しているかと言うと外国の投資家が日本の経済力や技術力の強さを確信して円を買っているからです。つまり日本の将来を買っているのです。では韓国の場合はどうか?ウオンはこの3年で40%近くも下落しています。ウオン安の恩恵を受けてサムスンのTVやヒュンダイの自動車は売れていますが韓国民はその恩恵を殆ど受けていません、食料やガソリン価格の高騰で家庭は借金に苦しみ、銀行は破たんが相次いでいます。韓国人のGDPも下がり続けています。一見危ないように見えても日本は足腰が強く、韓国は輸出が好調で大丈夫なように見えても非常に危険な状態にあります。また韓国の場合日本や外国からの借金が膨大です、この支払に追われています。破綻して再びIMFの管理下に

入ってもおかしく無い状況に有ります。



(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)



豚キムチ

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