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韓国に対する世界と日本と日本のネット上の認識について質問いたします。

日本では韓国のことを好意的に見る風潮が、社会を通して見受けらます。が、日本のネット上では嫌われているとした思えない記述が目立ちます。

ネット上で取り上げられたことよりも、テレビなどで取り上げられたことが信頼性が高いという風潮が日本社会には存在するように思えます。しかし、世界では、韓国人の悪態が原因で嫌われていると見受けられる事柄がいくつかあります。

そこでお聞きしたいのですが、日本社会全体で取り上げている、韓国を好意的に見ることと、ネット上で韓国に対して嫌悪感をもって見ることとでは、どちらがずれているのでしょうか?





- 回答 -

日本人の特徴として、うるさい連中には、何とか穏便にしてもらって、社会を丸く治めるというものがあると思います。本当は根源的な問題を解決するべきなのですが、それをやろうとすると、混乱と軋轢、そして反目を生むという理由からでしょう。そうやって、長い間、抑えることで、当事者の諦めと悟りをもって、事態を収束しようとするわけなのですが、こと韓国人に至っては、それにどんどん、油を注ぐばかりの行いを多発させています。



したがって、日本人は穏便にしようと思っていたのが、フラストレーションがたまる一方になっています。まだ、丸く治めたい気持ちが大きいので、表向きのテレビは、平静を装っていますが、本音ではネットの書き込みにもありますように、爆発寸前となっています。そもそも、韓国人の悪行、日本人を国策で殺したこと。侵略中であることはネットの普及がまだ顕著でなかった1990年代までは、人々に封印されていたような格好になっており、韓国人のうそばかりが、日本社会では正しいと信じられてきたのですが、2000年代になってネットが普及すると、それが隠されたいたこと、うそであること、が、一般のネットユーザーの中に周知されてきました。



事実を知れば、当然、怒りに変わるものです。しかも、味方だろう?と信じていた韓国が実は侵略者で敵であったというこの落差は日本人を激怒させるに十分な結果となったでしょう。ネットユーザーは事実を知ってしまったがために、怒っているのだと思います。そして、この情報はネットユーザー以外にも伝播を始めていると思います。したがって、テレビでは親韓、ネットでは反韓となっていますが、そのうち、全てが怒りに変わったとき、韓国は日本からの資金を切られ、在日は不毛の大地に送り返されるのかもしれません。



最後にメディアが詳しく伝えないこと。



それは、韓国人が竹島周辺で日本人を国策で殺したということです。これは、ネット内の方が詳しいです。また占領を不法占拠という言葉濁しているだけで、あれは侵略です。さらに、強制連行された日本人4000人弱。彼らを人質にとって日本に収監されていた朝鮮人受刑者を釈放した上で特別永住権まで与えさせられたんです。特別永住者の中には、犯罪をしっかり償っていないものがいるんです。



(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)



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