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 【デュッセルドルフ(ドイツ)時事】柔道のグランプリ・デュッセルドルフ大会最終日は19日、当地で男女計7階級が行われ、男子100キロ超級の鈴木桂治(国士舘大教)が準決勝に進んだ。アダム・オクルアシビリ(グルジア)と決勝進出を懸けて対戦。

 左肘手術からの復帰戦となった鈴木は初戦の2回戦で王皓(中国)に一本勝ち。3回戦は相手選手が試合中に左足を痛めて棄権し、準々決勝では金成民(韓国)に優勢勝ちした。

 女子70キロ級では、国原頼子(自衛隊)が準決勝でマリア・ポルテラ(ブラジル)に一本負けし3位。同級の上野巴恵(三井住友海上)は2回戦で国原に敗れた。

 男子81キロ級の中井貴裕(流通経大)と同90キロ級の小野卓志(了徳寺学園職)は、ともに準々決勝で敗退し5位だった。 

(この記事はスポーツ総合(時事通信)から引用させて頂きました)



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