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[ソウル 6日 ロイター] 韓国のサムスン電子<005930.KS>は6日、2011年第4・四半期の営業利益が前年比73%増加し、過去最高に達するとの見通しを示した。
スマートフォンの爆発的な売れ行きが寄与するとしている。
同社は第3・四半期に米アップル<AAPL.O>を抜いて世界最大のスマートフォンメーカーに躍進。宏達国際電子(HTC)、ノキア<NOK1V.HE>、リサーチ・イン・モーション<RIM.TO>など他のメーカーが苦戦する中、優れたデザインや性能で、スマートフォン部門は同社の稼ぎ頭となっている。
同社が示した4・四半期の営業利益見通しは5兆2000億ウォン(45億1000万ドル)。アナリストによるコンセンサス予想の4兆7000億ウォンを上回った。前期比での増益率は22%となる。
サムスン電子のこれまでの最高益は2010年第2・四半期に記録した5兆ウォンで、予想通りになれば最高益更新となる。
第4・四半期の売上高については、47兆ウォンになると予想。アナリスト予想の46兆2000億ウォンをやや上回った。
(この記事は経済総合(ロイター)から引用させて頂きました)
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